2015年 06月 27日
たま駅長 |
和歌山電鉄の三毛猫、たま駅長が亡くなりましたね
ノラとして自由気ままに過ごしたかったであろうと
たまの気持ちを思う
大勢の人が押し寄せ、駅長帽をかぶせられても嫌がりもせず
駅長としての務めをはたし、寂れた駅を観光地にして逝ってしまった
たま16才、安らかに
そろそろ覚悟しておかなくてはならない年齢になった雨音さん
近頃は子供返りしたのか鳴いてばかりいます
縁あって我が家にやってきた雨音さん
元気でいて欲しい

知人からの手紙、便箋の裏にはたくさんの猫
大切にとってある
ノラとして自由気ままに過ごしたかったであろうと
たまの気持ちを思う
大勢の人が押し寄せ、駅長帽をかぶせられても嫌がりもせず
駅長としての務めをはたし、寂れた駅を観光地にして逝ってしまった
たま16才、安らかに
そろそろ覚悟しておかなくてはならない年齢になった雨音さん
近頃は子供返りしたのか鳴いてばかりいます
縁あって我が家にやってきた雨音さん
元気でいて欲しい

知人からの手紙、便箋の裏にはたくさんの猫
大切にとってある
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by andante-h-y
| 2015-06-27 20:06
| one day
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